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竹炭
一心米
元就弁当
作り手
一品一品に、元就公にちなんだ物語があります。

「元就弁当」について

元就公の好物だったといわれる魚料理や、具で毛利家の家紋をかたどった吸い物など 一品一品に元就にちなんだ物語があります。NHK大河ドラマ「毛利元就」の時、つくり人気を博していた「元就弁当」をこの程、安芸高田市で腕を振るう和食料理人の力を借りてさらに内容を充実させ復活した新作です。ぜひ、お召し上がりください。
「元就弁当」、お品書き
お造り 元就公の好物だった鯛の薄造りなど。山口御下向の際にも鯛でもてなされた。
● 煮 物 元就公の妻・妙玖夫人のやさしさを季節の野菜で表現。
● 揚 物 見通しがよい蓮根入りで戦に連戦連勝。
● ごはん 安芸の宮島ゆかりのあなごを三本の矢に見立て、一致協力の精神を貫く。
● 甘 味 お酒は嗜まなかった元就公だが。おはぎや餅・団子は大好物だったとの言い伝え。
● 汁 物 蓋を開けると毛利家の御紋が現る。御紋は好物のだんごで表現。
● お 茶 清神社の御神水とえびす茶で長寿のご利益あれ
● お 箸 一生に200回を越える戦で勝利をおさめたという元就公の勝負強さにあやかった必勝 箸
元就弁当

「元就弁当」は、御里茶屋で。

「元就弁当」は、日本名城100選にえらばれた毛利家の居城であった郡山城跡の上り口近くにある「御里茶屋」で、お召し上がりいただけます。 郡山城跡めぐりや会合等のお食事処として、ご利用ください。

予約等の ご案内
御里茶屋
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